WordPressで自動生成される要素のスタイリングは詳細度をあげる

UnsplashのDomenico Loiaが撮影した写真
当サイトはアフィリエイト広告を利用しています以下X投稿の本文コピー↓↓
卒業制作のお問い合わせとWeb予約関連フォーム、90%スタイリング完了
あとは、位置なんかの微調整 残りは明日の楽しみにとっておきます
プラグインが生成したクラスにスタイリングするのを、初でやったんですが、
詳細度の知識の応用けっこう使いますね
プラグインやform関連タグのデフォルトで謎のスタイル当たってたりするんで、
複数のクラス同時に指定して無理くり詳細度上げたり
(「この親要素の子要素の、○○クラス」とか子孫セレクタ使って書くと詳細度あがったり、
「.class1.class2」みたいにスペース挟まず複数のクラスを並べると、その両方のクラスを持つ要素!って強くなる)
inputなんかでidついてるのは、idの方でスタイリングしたり
自分の書いたコードの方が強い状態にしてスタイル上書き
そこそこいろいろ工夫して、それがけっこうおもろいです
今日は寝るか~
WordPressで自動生成されてる要素には、デフォルトでいろいろスタイルが当たってたりするんで、
それより、CSSのセレクタの詳細度をあげて、
自分の書いたCSSの方が優先度を高くしてやる必要があります。
そのために、子孫セレクタや、クラス名ふたつ同時指定とか、、、
詳細度は、掘り下げると慣れるまでけっこうややこいので、気になった方は、調べるか、
AIにでも投げてみるといいかもしれません。