しゅう【Webサイト制作/改良
・コーダー】
のPortfolio Site

デイトラ実務編:自由課題LP【カフェ】

当サイトはアフィリエイト広告を利用しています

デモサイトなので、コンタクトサンクスページ、プライバシーポリシーページ、404errorのページは省略して作っていません。

それらのページに飛んだ場合、ブラウザの戻るキーで戻ってください。


架空のデモサイトのためIDとパスワードが必要です↓↓

ID: shu
パスワード: pass

デイトラ実務編:自由課題LP【カフェ】

見どころ

ウインドウ幅により、4段階可変のメインビジュアル

ロゴや文字のサイズと、配置を可変にしてあります。

個々の要素サイズなど不揃いなレイアウト、ウインドウ幅に合わせて可変も

ウインドウ幅が小さいときは縦一列に3つの要素が並び、

幅が大きい画面では、上にひとつ大きめに表示、下にひとまわり小さくふたつ横に並べて表示。

Googleマップをカスタマイズして、シンプルでおしゃれな見た目に

通常のiframeを使ってマップを埋め込む方法ではなく、APIとJavaScriptを使ってマップを生成&カスタマイズ

見た目もモノクロにし、ストリートビューや、航空写真のガイドなどの余分な要素を非表示にしシンプルに

お店の位置を示す、ピンの画像も、用意した別の画像に差し替え、

ピン画像は、ウインドウ幅に応じて、大きさが変わるようにしてあります。

比較のため、以前他のサイトでiframeを使って埋め込んだ、基本的な表示のマップの画像↓↓も載せておきます

モノクロと色や文字があるので、だいぶ雰囲気が変わります。

アンダーラインをウインドウ幅により可変に、ポップアップイメージの位置も可変微調整

ここは、もとのデザインなら、アンダーラインが要素の幅いっぱいになっているのですが、あえてテキストに合わせて可変にしてみました。

ポップアップの「Have a nice day!!」の表示も、単純にPC幅デザインの高さにすると、ウインドウを中途半端に縮めたとき、テキストにかぶるので可変にして微調整。

PHPを使ったお問い合わせフォーム、WordPressを使わずにフォーム実装可能

WordPressサイトの場合、プラグインを使うとお問い合わせフォームの実装が簡単なのですが、

今回はあえて、プラグインを使わずに、PHPで記述してフォームを作ってみました。

お問い合わせ主、店舗主双方に、お問い合わせ内容も記入された確認メールが飛ぶようにしてあります。

これによって、LPを、WordPressでなく、静的なコーディングで作る場合でも、お問い合わせフォームの実装が可能になります。

PHPのコードは、さまざまな案件でも使われる、「PHP工房」さんのコードを使わせていただきました。

リンク再掲

架空のデモサイトのためIDとパスワードが必要です↓↓

ID: shu
パスワード: pass

デイトラ実務編:自由課題LP【カフェ】

過去に、カフェのLP1枚ではなく、WordPressでカフェサイト一式も制作してます↓↓